季節の変わり目、ご体調いかがですか??
秋本番の気候になっていますので、紅葉狩りにも行きたいですね~♬
広島だとやはり宮島の紅葉谷公園ですかね☆
せっかくのハロウィンウィークなので我が家の次男の写真をチャッピーに背景加工してもらいました😆
一番左が次男(カルビ)で真ん中と右は仲良し友達です♬
こんな写真を作れるなんてすごい技術ですよね😄😄
来年2月お引渡しとなる「ヴェルディ・ザ・タワー福山」もいよいよ工事も佳境を迎えています‼
建物を囲っていた足場も撤去が進み、外観がでてきました!
あとはシャッターゲートとエントランス周りでほぼ竣工となります♬
イメージ図
「自宅に帰りたくなる」分譲マンションとなるのは間違いないです!!
今回のヴェルディ・ザ・タワー福山はZEH-M(ゼッチマンション)となります。
改めてZEHについてSUUMOの記事より抜粋してご紹介します。
ZEH-Mはどんなマンション? メリットは?
ZEH-Mにするために採用している建材や設備は?
断熱性能や省エネ性能が高いZEH-M。採用される建築材料や住宅設備は、会社や物件によって異なります。
- 壁、屋根、柱、床などにそれぞれの住戸に応じた断熱材を施工
- 窓には断熱性能の高い高性能複層ガラスを採用
- 高効率な空調・給湯設備などを採用
健康面・快適性でのメリット
断熱性が高いということは、室温が外気温に影響されにくいということ。窓や壁、収納の中に発生し、カビなどの原因になる結露の悩みが軽減されます。住戸内に温度差がないためヒートショックを防ぐことにもつながります。健康面に与えるメリットはとても大きいといえます。
また、夏の猛暑や、冬の寒さの影響も受けにくいため、住戸内では夏涼しく、冬あたたかい快適な時間を過ごせます。
光熱費が抑えられるメリット
ZEH-Mの断熱性の高さは暮らしのランニングコストにもメリットを生みます。住戸内を快適な室温に保つためのエアコンや床暖房の使用が抑えられます。また、エネファームやエコキュート、エコジョーズなどの高効率な給湯設備で快適な生活を送れます。
住宅ローン控除での節税効果がアップするメリット
ローンを借りて住宅を購入すると年末のローン残高の0.7%相当額が所得税・住民税から一定期間控除されるのが住宅ローン控除(住宅ローン減税)です。控除の対象となるローン残高には上限があり、省エネ性の高い住宅ほど上限額が高くなります。
例えば、控除期間の13年間、4500万円以上の年末ローン残高が続く借り入れをした場合、一般的な省エネ基準を満たす省エネ基準適合住宅の全期間最大控除額は273万円ですが、ZEH-Mでは最大409.5万円になります(子育て世帯等が住宅を取得し2026年~2030年に入居する場合)。
実際に控除される税額は、住宅を購入・新築する人の世帯構成や住宅ローンの借入額、所得税・住民税の税額によって異なります。しかし、所得税等が戻ってくるという面では多くの人にメリットがあるといえます。
| 対象物件 | ローン残高の上限 | 全期間の最大控除額 |
|---|---|---|
| 長期優良住宅・低炭素住宅 | 5000万円 | 455万円 |
| ZEH水準省エネ住宅 | 4500万円 | 409.5万円 |
| 省エネ基準適合住宅(2027年まで) | 3000万円 | 273万円 |
※新築の省エネ基準適合住宅は、原則として、2028年以降は住宅ローン控除の対象外となる
※実際に控除される税額は、ローン残高などによって異なり、納めた所得税・住民税以上の税額が戻ることはない(図表作成/SUUMO編集部)
資産価値が維持しやすいメリット
ZEH-Mは、個人のリフォームでは変更できない建物自体の基本性能が優れています。そのため、耐久性や快適性、経済性を長く維持することができます。20年後、30年後といった将来、ZEH-Mの水準ではない物件と比べると、売却の際に有利になるなど資産価値の面でもメリットが出ることが考えられます。





